酔写
そう、12月14日は云わずと知れた討ち入りの日。
大佛次郎の「赤穂浪士」などでは彼の義士たちも討ち入り前には結構酒盛りなどしていた模様。
ara_umiさんは別に敵討ちにいった訳ではありませんが、いにしえの義士を偲んでいつもの酒盛り(笑)

半年以上前に導入したものの家老が山科辺りで世捨て人な生活をして号令がかからないのでさっぱり稼働しない名刀関の孫六LEICA M-Eも、最近はやっと、ぼちぼち、外の光を通す。


クリックで少し拡大
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〔 M-E | NOKTON 50mm F1.1 〕

たった一枚だけピントがあった(笑)

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by ara_umi | 2013-12-14 23:16 | 小さな旅 | Comments(4)
Commented by yoshipass at 2013-12-23 12:01
一枚だけのピントとおっしゃいますが、その一枚だけが恐ろしい写り!!!
パンフォーカスで広角というずぼらな撮り方ではいけませんと反省です。
Commented at 2013-12-23 12:03
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ara_umi at 2013-12-23 23:41
yoshipass さん、こんばんは。

そのピントの秘密はクリスマスのエピソードとして明日あたりに
発表したいのですが...

明日からまた恐怖の数連荘が...(汗)
Commented by ara_umi at 2013-12-23 23:45
鍵コメさま、こんばんは。

「オ・モ・テ・ナ・シ」はT京だけではない事を実現させたいと思っています(笑)
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