その実力はまだ霧の中
私を含め一部で盛り上がっている今月21日に発売予定のRICOHのGR Digitalの公式サンプル画像がUPされた。それ以前は各デジタル系サイトでβ機による非公式サンプルを公開し、あちこちのBBSなどでがっかりしたり、納得したりのゲキロンが交わされている。

興味深いのは、過激な印象の強い2ちゃんねるのスレッドでは容認派が結構いるのに対し、おとなしく良識を自負している(?)価格COMは否定派がほとんどであることだ。私は必要以上に鮮やかでなくシャープすぎないサンプルの画像に、魅力的な写真だという印象はないが、否定的な印象も持っていない。いま使っているCaplio G4 wide(GR Dの下取りには出さないから、まだがんばっておくれ)はすこしでも暗いとだらしなくノイジーになりさすがに鑑賞に堪えないが、サンプルを見るかぎり私の感覚では「まあよし」である。

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やはり、自分の撮りたい写真を撮らないといいのか悪いのかは判断できない。公式サンプルにも霧の草原の写真があったが、まだGR Dの本当の実力は霧の中に隠れて見えていない。
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# by ara_umi | 2005-10-13 21:29 | ちょっとカメラの話 | Comments(3)
オメガ・スピードマスター・プロフェショナル
ブログも始めたばかりだが、早くもネタに困る。exciteブログのトップページを見ると松本零士が腕時計のことを書いている。私もこれに乗ろう、といってもRICOHのGRブログではないのだから誰もトラックバックしてくれなどとは言っていない。

1969年7月16日、少年だった私は7月のはじめから風邪をこじらし高熱を出して学校を休んでいた(そのまま肺炎にかかってしまいその年の夏休みは全滅するのだが)。おかげで、世紀のイベント=人類初の月面着陸のほとんどのテレビ放送を見ることができた。時間は少したって1971年8月、ボーイスカウトの世界ジャンボリーが富士山麓、朝霧高原で開催された。私はそこでアポロ11号の二ール・アームストロング船長と握手をしている!(握手といっても池の鯉がエサに群がるがごとく子供たちが押し寄せ手を握ってもらった位のものであるが)

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私が子供の頃オメガといえば高級舶来時計の代名詞だったし、初の月面着陸(ご丁寧に裏蓋に刻印までしてある)やアポロ13号の帰艦の危機を救ったとか数々の神話(個人的にも!)で飾られていて昔から欲しかった時計。
少しでもオタクの血が混じった人と時計の話をするときは「スピードマスターはやっぱり手巻き(プロフェショナル)だよ。」などといっぱしのことをしゃべったりしているが、少し古いオリジナルモデルなどが隣に来ると(幸いまだ無いが)とたんに肩身が狭くなる。
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# by ara_umi | 2005-10-11 21:57 | 小さな旅(宇宙の旅) | Comments(1)
GRブログ【TB企画②】あなたのデジタルフォト出力環境
GRブログの【トラックバック企画第2弾】あなたのデジタルフォト出力環境にも乗ってみる。これは苦手分野である。最近はプリントして残したいものはカメラのキタムラでハガキサイズにプリントすることが多い。インクジェットプリンターを使い自分でプリントすると時間はかかるし、色は思い通りにならないし(キタムラのプリントでも思い通りというわけではないが…)、案外コストはかかるしでストレスをためてしまう。

私はプリントして飾ったり、人に見せたりする作品風の写真はほとんど撮らない。日々の行動(このブログのテーマからすると”旅”)の記録や記念写真がほとんどである。また、銀塩からデジタルへ変わり一番の変化はその撮る枚数で、3~5倍は撮るようになったのではないか。そうなってくるとますますすべてをプリントすることは億劫になる。

最近では一回の”旅”で100枚撮っても300枚撮ってもとりあえず40枚を選んでプリントすることにしている。キタムラでもらえるミニアルバムがちょうど40枚入るので、その数なのだが、選ぶ(まさに厳選?)こともまた楽しい作業である。

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現在使っているプリンターは2年ちょっと前に購入したEPSON PM-970Cである。3万円台後半で綺麗に印刷できるので感激した記憶があるが、いつの間にかインク代が大きくイニシャルコストを超えてしまった。
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# by ara_umi | 2005-10-10 13:48 | Comments(1)
頚椎ヘルニア(其の五)サプリメント
頚椎ヘルニアの治療にあたり整形外科や脳外科に通いながら東洋医学(民間療法ともいう)の併用が絶対効くと思っていた。ヘルニアは病気とも怪我ともとれる微妙な症状なのであるが、手術をすること以外、自分の自然治癒力で直すしかないからである。

心身の不調ポータルというサイトがある。ここには様々な民間治療院が自分の見解で全国の患者の悩みに答えてくれるコーナーがある。鍼灸やマッサージ、整体、カイロプラティク等々有名なものから、アヤシゲなものまでラインナップは揃っているし、治療院の種類が違うと同じ症状に対してまったく正反対の治療法を提案する治療師がいて結構混乱する。(なかなか目利きも必要になる。2ヶ月以上たったが、自分の選択で効いたと思えることはあるが、逆効果と思われることは今のところ無い。)

自分にとって、何が正しくて何が合わないかは自分で判断するわけだが、「サプリメントの併用を薦める。」という言葉が気になった。ヘルニアは軟骨が劣化する病気だからグルコサミン(カニの殻?)+コンドロイチン(サメの軟骨?)がいいらしい。早速普段利用しているファーマネックスのラインナップからフレックスケアなる商品を取り寄せる。

このサプリメントはとりあえず3ヶ月くらい続けるつもり(常用したくはない)。人間の体はあるものを与え続けるとそれが当たり前になり、それらを自分で補う機能が劣化するかも知れないので。

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なんだか薬漬け人間になってしまったようだ。左奥はスポーツ時に飲む合法ドーピング剤(?)右奥はコレステロールのコントロール剤(これはやめることができない)右最奥はご存知ウコン、酒を飲む前後はお世話になっている。

「サプリメント」という外来語を国立国語研究所が「栄養補助食品」という呼び方に改めようとしているという報道があった。なんだか効き目も変わりそうである。
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# by ara_umi | 2005-10-08 17:39 | 頚椎ヘルニア | Comments(0)
イヤワックス
イヤワックスなどという言葉はない。英語でearwax=耳垢という意味だそうである。私は毎日耳そうじをする。といえば聞こえはよいが、ようは耳が痒く、耳かきが癖になっているだけである。オフィスでも、クルマの中でも、家でも手の届くところに耳かきがないと気がすまない。

2ちゃんねるでも耳かき中毒の人々のスレッドが建っていて粛々と耳を掻いている仲間がいることが分り安心する。そこのスレッドでも話題が出ていたが、去年コデン(株)という会社が発売しているイヤスコープという商品を購入してから私の耳かき術(?)も一皮むけた。

毎日耳かきをするわけだから、そんなに耳垢が出るわけではない。それでも耳の中が痒いのはどういうわけだ。そんな疑問にに一発解答をくれる(目視できる異常はなくただ痒いだけ)。それよりも最初自分の耳の中を覗き見たときは、まるで『ミクロの決死圏』(古い映画、しかも自分は今まで『ミクロ決死隊』という題名だと思い込んでいた)の主人公になった気分まで味わえる。


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私の左耳、コデン(株)の名誉のために付け加えるが、実際はもう少しはっきり見え、実用に耐える、どうしてもうまく写すことができなかった。
実は購入前は耳以外にも覗きたいところがあったが、耳以外は実用に耐えないので期待しないほうがよい。
奥で反射しているのが鼓膜、私の場合なぜか左耳にはそれが確認できない。



昔は市販の竹の耳かき棒(上から3番目)一本で勝負をつけていたが、ここ2年ほどの間に様々なスペシャリストが集い耳かき棒戦隊○○レンジャーみたいになってしまった。
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1番上と上から4番目は最深部へ届くように、自分で加工をしたもの。特に直径1mmの竹ひごを削ったあと火であぶって曲げた4番目は危険と快感が表裏一体、『外耳の孫の手』
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# by ara_umi | 2005-10-07 22:49 | 小さな旅 | Comments(0)
ファーストライト
光学系に最初に光を通すことを確かファーストライトというのだと思ったが、このカメラを買ったときにはそんな意識は無かった。銀塩カメラの場合、最初からフィルムが入っていることはまず無く、何回かファインダーを覗きながらカラ撮りをする人がほとんどだと思う。だからファーストライトという意識が無くても(写真が趣味でカメラの好きな人は)フィルムに最初に収める画像には変なものをとってはいけないという緊張があるのではないだろうか。

1999年に買ったNIKON COOLPIX950(E950)の記念すべきファーストライトは残念ながら残っていない。きっと取扱説明書(といってもクイックガイドだろうが)を見ながらあちこち触って足元でも写したのだろう。

211万画素(1/2インチCCD)のスペックを誇った(?)E950が発売された頃から、デジカメが急速に市民権を得てきたように思い返される。やはり初めてのデジカメということでよほど嬉しかったのだろう、予約していたE950システム一式をカメラ店で受け取ると家にも帰らずどこかの喫茶店でパッケージを開き、カメラの設定などお構いなしに(デジカメにはどんな設定があるのかも知らず)その店の近所の公園で撮影したことが思い出される。

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DSCN0003のナンバーが付いたこのデータが実質的なファーストライト。未設定のままの撮影なので撮影情報には日付も残されていないが、手元に残る保証書を見ると購入日は99年4月12日の記述がある。ラージ(といっても1600×1200)ノーマル、露出補正なしのため少々アンダーだが、素直な映像は自分のスタンダードになった気がする。

ワイドコンバーターやらスピードライトまでいろいろ揃えたので20万円近く支払ったように記憶しているが、今でも手元に残っているのは、2万3千円したニコン純正の64MBのCFカードだけである。
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# by ara_umi | 2005-10-06 23:52 | ちょっとカメラの話 | Comments(0)
自己主張
今日の車で見つけた印象に残る物はこれ。この日は今走っている大通りの側道に多くの露店の建つ祭(主催者は日本一の出店数を誇ると豪語しているが・・・)の準備の日である。写真にも写っているが、路肩に出店の準備で忙しい香具師のみなさんが駐車するので、ただでさえ混みがちの片側三車線道路も大渋滞である。

これを見つけたときは手元にカメラは無く、速写態勢ではなかったのでその脇をスルーしてしまった。しかしどうしてもこれを記録しておきたくて、リアシートのバッグの中にあったKONICA現場監督28を助手席に置いたあと大回りをして、再び渋滞の中へ車を滑り込ませた。

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1985年から15年分のネガの入ったダンボールの中からこの写真のネガを探しだし、袋を見ると98年と書いてある。クルマのナンバーをドライバーが選べるようになったのはこの年だったのだろうか、たぶんまだ○○330なんてナンバープレートに書いてあると珍しくてどんな数字を選ぶのかなどと興味をもって視ていた頃だと思う。

で、このシルバーのセドリックである。「大宮330●8 93」とある。祭・県外ナンバー・香具師・黒シャツのお兄さん(このクルマとの関係は不明)ここからは私の勝手な思い込みなのでであるが、『なんて分かりやすい自己主張!』
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# by ara_umi | 2005-10-04 22:13 | 小さな旅 | Comments(0)
ガラスの中の少林寺
旅のブログなのに病気の話ばかり続いて息が詰まってきたので(旅といっても旅行記の話じゃないのだからかまわないのだけど)、ちょっと横道へ。以前何台か車を連ねて旅行をしたときに、後続車の人から「とにかく(運転中に)あっちこっち見ている。」と指摘されたことがある。自分でも何か珍しいものがあると注目してしまう癖があるのは自覚しているし、やはり運転中も歩いているときもあっちこっち観ている。

車に乗っていると時々「おぉっ!」と思う光景に出くわす。だいたいカメラを持ち歩いているので運よく撮影できるときがある。大体車のウインドーガラス越しだし、アングルやカメラの設定もお構いなしにシャッターを押すことのほうが多いので、写りは悪いがその時しか出会えない光景は残せる。

昔から車をディスプレーする人は多くいたし時代によって、はやりすたりがあったように思う。まだ免許を取る前(マイカー時代の到来の頃)はフロントグリルに馬の蹄鉄をつけたり、フロントウインドーの周辺に2cm位のボンボンをびっしりと貼り付けて走っている車も多く見られたりして、大人のセンスを疑ったものだが、そういえばその頃はセダンのリアウインドーの中には(何に使うのか)ティッシュのケースも定番だった。

外から見てわかるくらい車内をデコレーションするとまず誰が見ても「いいセンスだ」とは思えなくなるが、持ち主の熱意(?)は伝わってくるものがある。少し前はUFOキャッチャーでゲットしたのか大量のぬいぐるみを並べているクルマもあったが、大体ドライバーはヤンママを想像させた。

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このクルマのディスプレーからはある種のオーラが出ているように思う。はじめは地味なムードの飾りだと思っていたが、だんだん何が飾ってあるかということに思考のピントが合ってきたら(だいたい車に飾るものはこんなものという先入観で想定の外にあるものは目に入らない)、人形たちが動き出したようにも見えた。
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# by ara_umi | 2005-10-03 22:49 | 小さな旅 | Comments(1)
頚椎ヘルニア(其の四)浴室のノラ・ジョーンズ
ヘルニアに対する自然治癒力を高めるために、夏の暑い時期ではあったが長風呂をして体を温めようと思った。風呂は嫌いではないが、狭く、殺風景で、しかも窓が無い我が家のユニットバスでは夏に長風呂などはガマン大会以外のなにものでもない。かえってストレスがたまり病状も悪化しかねない。しかし、バブなどの発泡性の入浴剤は一部の病院ではリハビリに使っているようなことを何かで読んだのを思い出し、クールバブを買い込む。

あとは浴室の環境だ。たまたま近所の家電量販店が店を閉めることになり、売り尽くしセール(まさに売り尽くしで、閉店間際には売っているものはほとんどなかった)を冷やかしにいく。そこで見つけたものがCDやMDプレーヤーなどを水廻りで聴くことのできる防水ハウジングのような製品で、防水ポータブルスピーカーという種類の家電製品らしい。セール価格3千円ほどの商品でたまっていたポイントで手に入れることができた。

39℃の設定でお湯を張り、15分ほど音楽を聴きながら湯につかる。時計も付いているので「あと何分」などと考えながらストレスなく体を温めることができる。体を温めるというより患部の血行を良くするという意識が強いが・・・リハビリも整体もゲルマニウムもすべて回復に向けて役に立っているという(肯定思考の)気持ちがないと効果がないと思っている。

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一応スピーカーが2つ付いていてステレオらしいのだが、お世辞にもよい音というものは聴こえてこない。したがって浴室の持つ音響効果ともあいまってロックなどのビートの効いたものは聴けない。カラベリやレイモンド・ルフェーブルなどのストリングス物かノラ・ジョーンズやあまりシャウトしない女性ジャズボーカルなどのアコースティックサウンドがちょうどリラックスできてちょうどよい。ただ、はじめにスイッチを入れたCDプレーヤーをハウジングにしまいこむため、調整のできるのは音量だけなので一曲目からゆっくり聴くためにはそれなりの段取りが必要になる。
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# by ara_umi | 2005-09-30 22:22 | 頚椎ヘルニア | Comments(1)
いつも持ち歩いているお気に入りのモノ・頚椎ヘルニア(其の参)
頚椎ヘルニアを発症し、保存療法による治療をはじめて一ヶ月たった頃から民間療法を併用することにした。人が『整体』がいいよというのでまずそれ『鍼灸』も考えたが整体が効かなかったら行くことにしてとりあえずスルー。『サプリメント』に『温浴』と次々と導入。リハビリで通っている脳外科の先生も、リハビリは人間の持つ自然治癒力をサポートするに過ぎない、そして自然治癒力に欠かせないものが血流である、民間療法もきちんとしたものならいいよ。というようなことを言ってくれたので心を強くする。

で、以前から気になっていたのが『ゲルマニウム』だ。正月に細木数子の番組で渡哲也が付けていたゲルマニウムのブレスレットをほめたためブレイクしたらしく、楽天市場などを覗いてみるとおびただしい量の出品がある。価格もピンからキリで何がどのように効くのかも不明ではあるが、とりあえず『ゲルマウエィブ』なるネックレスタイプを注文。その後「注文殺到につき二ヶ月待ち」の記述のある『ムーンゲルマ』というチェーンタイプのネックレスも注文。ゲルマウエィブがあまる格好になったので、製造元に連絡しブレスレットにつけかえたいと相談したら『マイナスイオンブレス』という商品を送ってくれた。ゲルマウエィブの金属部分をそれに付け替えて使用中。

突然話は変わるが、リコーからGR DIGITALというカメラが発表されてメーカーがブログを立てて前景気をあおっている。(実は私は予約をした)そのブログ中に『いつも持ち歩いているお気に入りのモノ』をトラックバックせよという企画があり今日の話しはその企画に乗ってもいる。

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だから、私のいつも持ち歩いているお気に入りのモノはこのネックレスとブレスレットだ。自分の普段着ているものとは少々ミスマッチな意匠ではあるが、助けてもらっているという気持ちが、お気に入りの理由だ。他の人のトラックバックにもあったが、私も犬印鞄製作所のブリーフケースにCapulio G4 wide(古い!?)いれて毎日もち歩いているのでそちらを紹介したいが(写ってますが)、今の気分はなんと言ってもゲルマニウムだ。

でっ、その効き具合であるが「それは明日のココロだぁ~」ということで  またいずれ。

PS:このブログを書いた9月29日の時点ではこれとは違う写真がUPされていたが、不具合があったので(USO)”再掲載”する。〔平成17年10月6日〕
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# by ara_umi | 2005-09-29 11:44 | 頚椎ヘルニア | Comments(0)